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Saeco 全自動インカント SUP 021 人気ランキング : 25043位
定価 : ¥ 178,500
販売元 :Saeco (サエコ)
発売日 :
発送可能時期 :
価格 :

コンパクトなボディに多機能を搭載、しかもコストパフォーマンスを極めたマシン

●グラインダー (ミル)
透明な内フタ付きのグラインダー内蔵で、ダイヤルで豆の挽き粗さ、豆量を調節することができる
※ 本体写真は別商品

●粉抽出
豆だけでなく、粉からも抽出できる (7.0g - 7.5g程度まで)
※ 本体写真は別商品

●抽出口
カップのサイズに応じて高さを調節することができ (68mm - 85mm、最大 140mm)、一度に二杯淹れることも可能
※ 本体写真は別商品

●ブルーイングユニット
特許「ブルーイングユニット」は、サエコ独自のシステムにより、キメの細やかなクレマ (泡) を作り出す。本体から取り外して水洗いもできるため、大変衛生的

●パナレロ
「パナレロ」はサエコ独自のスチームノズルで簡単にミルクが泡立てられる。カプチーノなどに使用する。また、給湯にも利用可能
※ 本体写真は別商品

●水タンク
水タンクは取り外し可能なため、給水が簡単
※ 本体写真は別商品

サポートは最悪

モノは良いものなんですが…。購入直後に初期不良を思わせる現象が続発し、メーカーのサイトより問い合わせを行いましたが連絡が返ってきたのは2週間以上(16日)たってからでした。その程度のサポートみたいです。

毎日使ってます。

ずっとコーヒーは手でいれてて 思い切って買いました。一番気にしたのは 買ってもほとんど使わなくなること。エスプレッソマシーンを買っても掃除や設置が面倒でほとんど使ってないとよく聞くので。その点は全く問題なしでした。だって豆をまとめていれておいて、ボタンひとつで1杯(2杯同時も可)で入れてくれ 豆を捨てるのも13杯分たまってからでいいのです。1杯づつ引くし圧力もかかるから香りもいいし、ついつい豆の消費量は増えましたが。難点としては、ミルクのあわ立てには切り替えて数秒待ってからになること。粉の豆を使えるから選んだのですが、粉に関しては1杯ずつしか入れられないことかな?まあ 数秒ですぐ2杯目をいれれるのでたいした問題では ありませんが。

ボタンを押すだけで、、、

最高の泡立ちコーヒーが出てきます。使っている水の硬度を付属のペーパーで測定し、マシンを水に合わせるなど、初めて使う時には少々面倒でしたが、一度だけの設定ですので、苦になりません。エスプレッソ用のボタンとコーヒー用のボタンがあり、使い分けが出来ます。その都度豆が挽かれますので、鮮度は抜群です。専門店のバリスタのように毎回豆を挽き、マシンに詰めて、プレスする、、、後かたづけする、、、という作業は、美味しいコーヒーを飲むのに必要かもしれませんが、面倒だと飲む回数が減るのも事実、、、。このマシンがあるとそういった心配がありませんよ。メンテナンスも豆のカスをたまに捨てるだけで、本体内部の洗浄といえば、月に1回程度ハケで掃除するくらいです。メーカーは一週間毎にして下さいとの事ですが、、、所有して2年近くになりますが、不具合などなく、毎日美味しい泡立ちコーヒーを頂いております。

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