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Saeco Incanto Cappuccino インカントカプチーノ シルバーSUP021Y 人気ランキング : 11813位
定価 : ¥ 178,500
販売元 :Saeco (サエコ)
発売日 :
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 76,000

コンパクトなボディに多機能を搭載、しかもコストパフォーマンスを極めたマシン

●グラインダー (ミル)
透明な内フタ付きのグラインダー内蔵で、ダイヤルで豆の挽き粗さ、豆量を調節することができる

●粉抽出
豆だけでなく、粉からも抽出できる (7.0g - 7.5g程度まで)

●抽出口
カップのサイズに応じて高さを調節することができ (68mm - 85mm、最大 140mm)、一度に二杯淹れることも可能

●ブルーイングユニット
特許「ブルーイングユニット」は、サエコ独自のシステムにより、キメの細やかなクレマ (泡) を作り出す。本体から取り外して水洗いもできるため、大変衛生的

●パナレロ
「パナレロ」はサエコ独自のスチームノズルで簡単にミルクが泡立てられる。カプチーノなどに使用する。また、給湯にも利用可能

●水タンク
水タンクは取り外し可能なため、給水が簡単

全自動のすばらしさ!

まず、メーカーがサエコということ。何かあったときに安心です。あと実際に使用してみての感想ですが、私の場合毎日10杯?は淹れますので毎日コーヒーカスの処理、手入れをやっていますので面倒というより慣れました(笑)慣れるとどうということはありません。それだけおいしい淹れたてをいただいている訳ですし。ポイントはその手入れと粉を使うときに規定の量(7g程度?)を守るというのが一番ですね。特に多すぎると処理されきれていない粉が排出されますし、豆から挽いて抽出する時も豆量の設定が多すぎないことと細かすぎないことに尽きると思います。要は全自動なわけですから標準の前後くらいで使用するのがいいと思います。私も最初は面白がって調整を色々いじりましたがあまりうまくいきませんでした。いじりたいのであれば全自動マシンではなくてマニュアル的な器具等の抽出方法でやればいいのかなと。全自動の良さはよく考えればあれこれとするよりボタンひとつでどんどん使うほうがいいということなのかもしれません。一日トータルで10杯?は淹れたてを飲みたいという方にはぜひオススメですね。

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