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bodum BISTRO コーヒーメーカー 0.35L 1573-01 人気ランキング : 2945位
定価 : ¥ 3,150
販売元 :Bodum (ボダム)
発売日 :
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 3,150

創業者ピーター・ボダムの名を受け、1944年にデンマークで誕生したキッチンウエアメーカー「ボダム社」。ステンレスや強化ガラスなどを使ったシンプルで洗練されたデザインの製品は、スタイリッシュなのに値段も手頃で北欧はもちろん世界中に愛好家がいるほどの人気。
本製品は「BISTRO」シリーズのフレンチプレス式コーヒーメーカー。ボダムのプレス式はスターバックスでも採用されていることでも有名。淹れ方は粗挽きコーヒー豆を投入し、少量の熱湯を注いで少々蒸らしてから適量の熱湯を注ぎ、撹拌して4分待ってプレスを押し下げるだけ…と超簡単。ドリップ式のように濾過するタイプとは違い、粉がじっくりと熱湯に浸かるため、同じ豆でも深くコクのある味に仕上がる。
また、ペーパードリップのように、一回入れるごとにフィルターを交換する必要がないので、経済的でゴミの減量にも繋がる。濃いめのコーヒーが好きな人や、いつもと違う飲み方を探している人はぜひ一度試して欲しい。(三井貴美子)

すぐにレギュラーコーヒーが作れてとても便利

アイスコーヒーが苦手な自分は、年中ホットコーヒーを飲んでいるのですが
紙パックのレギュラーは給湯室でお湯を入れているときにやけどするわ(不器用なので)
ドトールなどで買ってくると、それが重なると結構な出費になるので
インスタントを飲んでいました。

それがこれのおかげで、さくっとレギュラーを飲むことができるようになって
とてもうれしいです。
使いやすいし、洗うのも楽ですし、豆も一パック買っておけば一人なら随分持ちますし、今のところ不満なしです。

たまに朝寝ぼけてて、コーヒーの粉と一緒に砂糖とクリープを入れてしまうのが個人的な課題です。

かなり大きい

職場で5人分ぐらいの珈琲を入れるのに購入しました。
一人一人のカップ(マグ)が大きい(300?400mlぐらい)こともあり
このサイズを購入しました。
家庭用として500mlと350mlは使っていましたが、1.5Lともなるとかなり大きく
最初は入れるお湯の見当が付かず、濃かったり薄かったり・・・と
うまいことその時の人数分を入れるのにちょっと苦労しました。
上述のカップで3人分は4分目を下回る程度、5人分で6分目程度のお湯の量がちょうどいいです。
(あくまでも大きいマグカップ等に作るときの話です。)
カップにも依りますが、8?10人程度の数は一気に入れられそうです。

ふと思ったのですが、入れる人数によってプレスそれぞれの容量を使い分けるのがいいですね。
あっ、当たり前のことですかね・・・ハハ

お勧めです!

大は小を兼ねる。
まさにその通りで、便利ですよ!

我が家では、アイスコーヒー用の豆でMAXの量で作り容器を移し変えて
冷蔵庫で冷やしアイスコーヒーに。
もちろん、ホットコーヒーにも使っています。

少量でも大丈夫ですよ!
美味しく入ります。

もてなしに便利

人が集まった時など、大きな急須はあるのですが、珈琲を所望されると非常に時間が掛かってしまい、インスタントなどを差し上げる事が多かったので購入しました。

プレス式というのは最初戸惑いましたが、味としてはなかなか良い物です。
長時間抽出すると苦味や雑味が出ますため、大量に作って一人で飲むのには適しません。
飽くまで、おもてなし用です。

カフェオレに最適

最近シアトル式のカフェのラテやカプチーノの味に慣れてしまったので、家でもカフェオレを美味しくいれたくて使っています。以前、コーヒープレスのほうがドリップ式より強く味や香りが出てカフェオレに向いていると聞いたことがあったので挑戦してみました。使ってみたところとてもいいようです。美味しいですよ。当初の目的だった、カフェオレ向きの香りも味もしっかりしたコーヒーが出来ます。

他の良い点としては、あれこれ道具を揃えなくても(ドリップ式の場合、ドリッパー・ペーパーフィルターの他にも、美味しくいれるためには口の細いヤカンが必要ですし)これひとつで気軽に楽しめるところも気に入っています。消耗品(=ペーパーフィルター)を使わないところも私の生活に合っています。ちなみにプレスタイプには粗挽きが合うそうです。コーヒーの挽きが細かいと濁りやすいかもしれません。

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