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Kalita 電動コーヒーミル C-120 人気ランキング : 8703位
定価 : ¥ 7,350
販売元 :Kalita (カリタ)
発売日 :
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 6,480

●お好みの粗さを17段階
細挽きから粗挽きまで、お好みの粗さに17段階調整できる
●オートストップタイマー
必要量のコーヒー豆とカップ数をセットして、スタートボタンを押せば、挽き終わるとモーターが自動的に止まる
●安全スイッチ付
フタ、粉受がセットされていないと作動しない安全スイッチ付き
●便利なコード収納
適度な長さに巻き取りが可能

静電気がすごすぎる

均一に挽けると思い購入しましたが、静電気がすご過ぎて、キッチンが粉だらけになりました。(笑)
以前は羽式のタイプでしたが取り扱いはかなり良かったです。
買うなら羽式か手動か本格的ミル がいいと思います。
この価格帯のこのタイプはやめといたほうがいいと思います。

羽式のミルを買うくらいなら

厳しい意見が多いようですが、意外とミルに関しては意見が両極端になっている気がします。値段対効果を見ればこの商品は「買い」です。安い羽式のミルを買おうと思っているあなた!絶対こっちにするべきです。本当に均一にひけます。
ただし、こだわりのある方はやめてください。後悔しますから。

もう少し

コーヒーは挽いてすぐに酸化するからのんびり手挽きしてちゃダメ、
という某カフェオーナーのアドバイスもあり購入。
2杯分の豆が10秒ほどで挽き上がる、数分かかる手動と比べると雲泥の差で
挽くスピードについては申し分なし。
しかし、一番細かい挽き具合にしても粗すぎ、とてもエスプレッソに
向く粒度とはなりませんでした。元々その用途に適さないのかもしれませんが、
出来たらもう少し細かく挽けるといいですね。

この程度で仕方ないのかも

いつもはザッセンハウスの手動ミルを使っています。
朝の時間がないときなどのために購入してみましたが、
使い勝手は以下のとおりです。

微粉が12g挽いてコーヒー豆3つ分位?
微粉はダマになりますから除去しやすいです。
静電気によりコンテナに粉が付着します。
  (微粉とチャフが多く混ざっていますから
   考えようによっては良いのかも知れませんが・・・)
本体の粉噴出し口の片側にかなり微粉が溜まります。
豆を挽くと最後に何粒か挽き残しがでます。
音はうるさく感じます。
手入れはし易い方ではないと思います。
以上のようなことであまり使わなくなりました。

カリタ セラミックミルC-90は使ったことがないので比較出来ません。

後日カリタ ナイスカットミルを購入しましたが、これは正解でした。

今まで手動式でしたが

今まで使ってたのが手動式だったのですが、
このミルは細かさを好みにすることが解りやすくて、
手入れもしやすく重宝しました。
使い勝手が良かったので実家にも送り重宝されています。

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